近所を歩いてみる Ⅱ

昨日はあまり庭といえない場所の花だった。
今日はご近所のお庭の一部を撮影したものだ。
今日は語らずただ見ていただこうと思う。

08近所01
お隣の庭の前の通りから。

08近所02
その庭の中。

08近所03
その道路向かいのお宅のラベンダー。

08近所04
アジサイと小さなバラ。

08近所05
アルストロメリアとアジサイ。

今日は晴れとも言えず曇りでもない・・・薄曇?
何となく蒸し暑い1日だった。
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コメント

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語らずに見てもらう。
これは私の常日頃考えているスタンスです。
ご近所の花、きれいですね!
北海道は今、花盛りでしょうか。こちらは暑くてみんなちょっと疲れ気味です。
元気なのは、夾竹桃、ムクゲ、ヒマワリ、オシロイバナ・・・などなど。
花以外の写真も見てみたいような気もします。
きっと新しい境地が開かれるのでは?(^.^;)

すみごんさん
私は語りたいほうなのでつい余計なことを言ってしまいます。
写真で見せるという気持ちではないからかもしれませんね。
一連の写真の話になって写真の撮り方がちょっと気になってきました。

今こちらでは初夏の花たちが終わって夏の花に移行しつつあります。
ますますいい季節です。
今年は涼しい日が多いようで今朝もちょっと肌寒い。

ラベンダーの勢いのいいこと!

うちでは、この春、
3年前に富良野から取り寄せた「オカムラサキ」が、遂に枯れました。
東京のベランダでは、とてもこうはなりません。

わたしの場合は、ブログ写真は文章の挿絵であるような気がします。

ぴぴんさん
返事が遅れてすいません。
ラベンダーは北海道では街路によく植えられるほど手のかからない植物ですが、東京のベランダはつらいかもしれませんね。

確かにぴぴんさんの写真は挿絵かもしれませんが、
時に話の内容と絶妙にマッチするときがあって感心することがあります。
また、重たい話のときでも最後に写真を見るとほっとすることが多いです。
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