花と実

以前からわたしはルゴサは花と実を同時に楽しめることを言ってきました。

7月末頃から実が色づき始めました。
この頃になると花の咲き具合がポツリポツリで、その上8月に入ってからは気温が30℃前偽の日が続いたので花が夕方まで持たず気がついたら散っていたということが何度もありました。
最近になって涼しくなりいい感じです。

09ヘンリーハドソン02ヘンリー・ハドソン
実の数を調節すれはもう少し咲くかもしれませんが、でもこのヘンリーは実がついてもよく咲くほうです。

09シュネーコッペ01シュネーコッペ
シュネーコッペの実はオレンジ色のままで赤くなりません。ちょっと残念。

09フラウダグマーハストラップ01フラウ・ダグマー・ハストラップ
これも実を調節すればもっと咲くのかもしれません。
でも実だけでも観賞に値すると思います。
この中では一番実が大きいと思います。

肝心なハマナスとアルバの写真がまだ撮れません。
チャンスはまだあるので挑戦してみます。
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コメント

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北海道の花の色

今、関心を持っている三種類のルゴサの実を見せて頂きありがとうございます。
ヘンリーハドソンはまだ綺麗な葉でいるのですね。
実の色も綺麗!

シュネーコッペの花の色、ピンクが我が家のより濃いです。
北海道の花の色は秋のバラのようにいつも綺麗ですね。
6月に行きました時も北海道は同じお花でも色が違うと思いました。

フラウ・ダグマー・ハストラップの実、我が家のはまだ木が小さいので実を摘んでしまいました。
来年を楽しみにしようと思いました。

ヘンリーの実はとてもきれいですよ。
北海道の夏はほぼ終わってしまったかもしれません。
8月に入って1週間ほど30℃前後の日が続きましたが、その時でも夜は20℃を切って涼しかったです。
現在は寒いくらい。
花の色が鮮やかなのはそのせいでしょうね。

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